「オペラ寄席」〜夢と光りのクリスマス〜 12月12日(金)のご案内
「オペラ寄席」 〜夢と光りのクリスマス〜
2025年12月12日(金)会場:渋谷美竹サロン
開場18:50 開演 19:20
チケット 4,000円 1drink付
< プログラム >
第一部:夢と光りのクリスマス
< 曲目 >
*シューマン トロイメライ(ドイツ)
*モーツァルト 歌劇「魔笛」より 侍女の三重唱(オーストリア)
*フランク 天使の糧 (ベルギー)
*ヴィラ=ロボス オリオン座の3つの星(ブラジル)
*マスカーニ 歌劇「カヴァレリアルスティカーナ」より 間奏曲(イタリア)
*チャイコフスキー バレエ組曲「くるみ割り人形」より 花のワルツ(ロシア)
その他
曲目は変更になることがあります。ご了承ください。
第二部:落語 春待月の室礼
< ご案内 >
「寄席オペラ」。耳慣れない言葉ですよね。
オペラは、外国語の歌の劇。何となく難しい気がする...
「寄席」? 「落語」? どう違うの?
西洋音楽の「オペラ」と日本の古典芸能の「落語」。
この2つには、大きな共通点があります。それは「物語」。
喜び、悲しみ、怒り、楽しみ。私たちはこれらの感情を心に持ちながら毎日を営んでいます。誰もが自分自身の物語を持っているのです。
オペラは、それぞれの国の言葉と音楽で語る物語。
様々な国の作曲家たちの作品があります。
落語は、演者が扇子と手拭いだけを小道具として使いながら、一人で何人もの役を座りながら演じる物語。江戸時代に大きく花開いた日本文化です。
時の旅人「三遊亭楽麻呂」は、その国を旅しているような錯覚に陥らせる、絶妙な話術をもつナビゲーターであり、オペラの劇中劇に登場する演者でもあります。
今回は、「楽麻呂」が実際に訪れた国を中心に、万国の文化に触れながら、皆さまを「オペラ寄席」夢と光りの世界に誘います。
第一部では、オペラの一場面の演劇が入り、皆さまと舞台空間を共有します。オーケストラ風の豊かな音色や様々なリズム、オペラのアリア、二重唱、ピアノソロ、マリンバソロなどで、それぞれの国々の多種多様な美しい音楽が奏でられます。
そして第二部では、春待月(12月のこと)の日本の文化室礼を三遊亭楽麻呂の落語でじっくりお聞きいただきます。
人気シリーズの第5回目です。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
出演者:
平岡貴子(ソプラノ)
ワレンチナ・パンチェンコ(メゾソプラノ)
大森たつし(マリンバ・パーカッション)
門田佳子(ピアノ)
落語家:三遊亭楽麻呂
*休憩時間には、パティシエ手作りのクリスマス特製のお菓子とおつまみ、フランスワインやセルビアワイン、ソフトドリンクなどもお楽しみいただきます。
主催:メディカル&アートLab表参道合同会社
協力:グループ奏 NPO法人ヘラルドの会
後援:落語を介して日本文化を広める会
チケットお問い合わせ:
Tel 03-6438-9634(寄席オペラ事務局)
Tel 080-5686-8194(グループ奏)
Mail musicgroupsou@gmail.com (グループ奏)
開場18:50 開演 19:20
チケット 4,000円 1drink付
< プログラム >
第一部:夢と光りのクリスマス
< 曲目 >
*シューマン トロイメライ(ドイツ)
*モーツァルト 歌劇「魔笛」より 侍女の三重唱(オーストリア)
*フランク 天使の糧 (ベルギー)
*ヴィラ=ロボス オリオン座の3つの星(ブラジル)
*マスカーニ 歌劇「カヴァレリアルスティカーナ」より 間奏曲(イタリア)
*チャイコフスキー バレエ組曲「くるみ割り人形」より 花のワルツ(ロシア)
その他
曲目は変更になることがあります。ご了承ください。
第二部:落語 春待月の室礼
< ご案内 >
「寄席オペラ」。耳慣れない言葉ですよね。
オペラは、外国語の歌の劇。何となく難しい気がする...
「寄席」? 「落語」? どう違うの?
西洋音楽の「オペラ」と日本の古典芸能の「落語」。
この2つには、大きな共通点があります。それは「物語」。
喜び、悲しみ、怒り、楽しみ。私たちはこれらの感情を心に持ちながら毎日を営んでいます。誰もが自分自身の物語を持っているのです。
オペラは、それぞれの国の言葉と音楽で語る物語。
様々な国の作曲家たちの作品があります。
落語は、演者が扇子と手拭いだけを小道具として使いながら、一人で何人もの役を座りながら演じる物語。江戸時代に大きく花開いた日本文化です。
時の旅人「三遊亭楽麻呂」は、その国を旅しているような錯覚に陥らせる、絶妙な話術をもつナビゲーターであり、オペラの劇中劇に登場する演者でもあります。
今回は、「楽麻呂」が実際に訪れた国を中心に、万国の文化に触れながら、皆さまを「オペラ寄席」夢と光りの世界に誘います。
第一部では、オペラの一場面の演劇が入り、皆さまと舞台空間を共有します。オーケストラ風の豊かな音色や様々なリズム、オペラのアリア、二重唱、ピアノソロ、マリンバソロなどで、それぞれの国々の多種多様な美しい音楽が奏でられます。
そして第二部では、春待月(12月のこと)の日本の文化室礼を三遊亭楽麻呂の落語でじっくりお聞きいただきます。
人気シリーズの第5回目です。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
出演者:
平岡貴子(ソプラノ)
ワレンチナ・パンチェンコ(メゾソプラノ)
大森たつし(マリンバ・パーカッション)
門田佳子(ピアノ)
落語家:三遊亭楽麻呂
*休憩時間には、パティシエ手作りのクリスマス特製のお菓子とおつまみ、フランスワインやセルビアワイン、ソフトドリンクなどもお楽しみいただきます。
主催:メディカル&アートLab表参道合同会社
協力:グループ奏 NPO法人ヘラルドの会
後援:落語を介して日本文化を広める会
チケットお問い合わせ:
Tel 03-6438-9634(寄席オペラ事務局)
Tel 080-5686-8194(グループ奏)
Mail musicgroupsou@gmail.com (グループ奏)


